講座

2022年5月21日(土)
13:00〜14:00
都市緑化センター イベントホール
渡辺亮

親子でリズムワークショップ

お申し込みはこちらから!

ブラジルのサンバで使う打楽器の紹介と、実際にそれらの楽器を使っての合奏です。
【タンボリン】や【ガンザ】といった珍しい楽器を使います。
ワークショップの最後には全員で合奏を楽しみましょう!

*講師紹介*(HPより)

渡辺 亮(わたなべ りょう)/パーカッショニスト1958年神戸市生まれ、武蔵野美術大学卒業。
在学中よりブラジルのパーカッションや創作楽器を中心に音楽活動を始め、数多くのレコーディング、コンサートに参加する。また、東京青山「こどもの城」講師を経て、佐渡鼓童アース・セレブレーション、いわき芸術文化交流館アリオス、横浜美術館、国立民族学博物館、焼津小泉八雲記念館等、全国でパーカッションのワークショップを行っている。東京学芸大学非常勤講師。
出版物に「レッツ・プレイ・サンバ」(1998年音楽之友社)、「小泉八雲の怪談づくし」(2021年八雲会)がある。自己の活動として、美術と音楽が共存できるプログラム「音と妖怪」「美術と音楽」を主催している。